
築10年以上の投資用マンションをお持ちの方へ
築10年以上の投資用マンションをお持ちの方へ
一度現在の資産価値を確認してみませんか?

こんにちは。
大阪市を中心に不動産売買・賃貸管理を行っておりますアッドプロパティです。
投資用マンションを購入してから10年以上が経過しているオーナー様の中には、
- ※毎月家賃が入っているので特に問題は感じていない
- ※売却はまだ考えていない
- ※購入してから一度も査定したことがない
という方も多いのではないでしょうか。
しかし、不動産市場や金融情勢は年々変化しています。
「今すぐ売るつもりはない」という方でも、一度現在の資産価値を把握しておくことをおすすめします。
☆今の資産価値をご存じですか?
投資用マンションは、
- ・築年数
- ・立地
- ・賃料
- ・管理状況
- ・金利動向
- ・不動産市場
などによって価格が変動します。
購入時には2,000万円だった物件が、現在どのくらいの価値になっているのか。
逆に、想定以上の価格で売却できる可能性があるのか。
意外と把握されていないオーナー様も少なくありません。
☆「まだ売らない」が一番もったいないことも
オーナー様とお話ししていると、
「売るつもりはないので査定したことがありません」
というお声をよくいただきます。
しかし、査定は売却を決めるためだけのものではありません。
例えば、
- ・ローン残債はいくら残っているのか
- ・現在の売却予想価格はいくらなのか
- ・売却した場合の手残りはいくらになるのか
を把握しておくだけでも、今後の運用方針を考える材料になります。
☆投資環境は少しずつ変化しています
ここ数年で、
- ・金利の上昇
- ・管理費・修繕積立金の増加
- ・修繕コストの上昇
- ・築年数の経過
など、不動産投資を取り巻く環境は変化しています。
購入当時と同じ考え方で運用していると、気付かないうちに収益性が変化していることもあります。
☆売却するかどうかは査定後に考えれば大丈夫です
査定を依頼すると、「売らないといけないのでは?」
と心配される方もいらっしゃいます。
しかし実際には、
- ・今後も保有する
- ・一部売却を検討する
- ・買い替えを検討する
- ・家賃見直しを行う
など、さまざまな選択肢があります。
大切なのは、まず現状を知ることです。
このような方は一度査定をおすすめします
✅ 購入してから10年以上経過している
✅ 現在の資産価値を把握していない
✅ ローン残債と売却価格を比較したことがない
✅ 毎月の収支は分かるが、出口戦略は考えていない
✅ 将来的な売却も選択肢として考えている
査定をすることで見えてくるもの
査定の結果、
- ・想像以上に高く売れる可能性があった
- ・思ったよりローン残債が減っていた
- ・まだ保有した方が良いと分かった
- ・家賃見直しの余地が見つかった
というケースも少なくありません。
査定をすることで、売却だけでなく今後の運用方針を考えるきっかけにもなります。
まとめ
投資用マンションは購入して終わりではありません。
市場環境や資産価値を定期的に確認することで、より良い運用判断につながります。
「まだ売るつもりはない」
という方こそ、一度現在の資産価値を確認してみてはいかがでしょうか。
株式会社アッドプロパティでは、投資用マンションの無料査定を行っております。
査定後に無理な営業を行うことはありませんので、まずはお気軽にご相談ください。

